学校の年上のお姉さんに、
ボタンを使った何かを教わったようで、 自分もやってみたいと。
説明してもらうも、内容がよくわからなかったので、
しまい込んでいたフエルトとボタンやビーズで小物入れを作ることに。
小物入れができ、最後にボタン。
すると、そばで見ていた優樹、自分も作る!と(笑)
お姉ちゃんがやっているのを見ると、何でも自分もやってみたくなる。
フエルトもピンク系しかないのに、お構いなしです(笑)
優樹には難しいのでは、指を刺してしまうのではと、思ったのですが、
縫い目の仕上がりは別として、テキパキと縫っています(笑)
、、、器用?
咲樹、いよいよボタン付け。
縫い付け方を教えてあげます。
こちらは、優樹の出来上がり。
陽子ちゃんへプレゼント。
咲樹、かわいいゾウのボタンをつけて、できあがり。
裏から見ると、こんな感じ。
几帳面が分かります(笑)
ママが初めて裁縫をしたのは小学校高学年だったと思うなー。
縫い目も同じレベルかも。
器用だねー。
針で刺さったりしないかと心配するけど、
もうこの位の年齢になれば、
どうなると痛いとかってわかるから、案外慎重にできたりするのかな?
仕上がりもなかなかで驚きです。
この後、ビーズを付けたり、名前を刺繍(本当の刺繍じゃなくて、直線だけの)
をしたりと、アレンジしていました。
他にも、ばぁばやじぃじ、担任の先生へと作って、満足の休日の様でした。








